スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
押していただけるといろいろと嬉しいです
にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログへ

Palace of Lotus Paddy condominium

When in the course of human Events, it becomes necessary for one People to dissolve the Political Bands which have connected them with another, and to assume among the Powers of the Earth, the separate and equal Station to which the Laws of Nature and of Nature’s God entitle them, a decent Respect to the Opinions of Mankind requires that they should declare the causes which impel them to the Separation.

We hold these Truths to be self-evident, that all Men are created equal, that they are endowed by their Creator with certain unalienable Rights, that among these are Life, Liberty, and the pursuit of Happiness―-That to secure these Rights, Governments are instituted among Men, deriving their just Powers from the Consent of the Governed, that whenever any Form of Government becomes destructive of these Ends, it is the Right of the People to alter or abolish it, and to institute a new Government, laying its Foundation on such Principles, and organizing its Powers in such Form, as to them shall seem most likely to effect their Safety and Happiness. Prudence, indeed, will dictate that Governments long established should not be changed for light and transient Causes; and accordingly all Experience hath shewn, that Mankind are more disposed to suffer, while Evils are sufferable, than to right themselves by abolishing the Forms to which they are accustomed. But when a long Train of Abuses and Usurpations, pursuing invariably the same Object, evinces a Design to reduce them under absolute Despotism, it is their Right, it is their Duty, to throw off such Government, and to provide new Guards for their future Security. Such has been the patient Sufferance of these Colonies; and such is now the Necessity which constrains them to alter their former Systems of Government. The History of the Present King of Great-Britain is a History of repeated Injuries and Usurpations, all having in direct Object the Establishment of an absolute Tyranny over these States. To prove this, let Facts be submitted to a candid World.



・・・・・・・・・・・・ Ikinari wakeno wakaranai Eigoga kakarete imasuga, hondaitoha mattaku kankei arimasen. Daimeiga Eigodattanode nantonaku Eigono bunwo sonyu shitemimashita. chinamini kono Eibunha America gasshukoku no dokuritsu sengenbun desu.


というわけで、開いてみたらおかしなことになっていてナニコレ珍八景状態になったかもしれませんが、今回の記事は題材自体がナニコレ珍八景なんです。それはロータス・パディ・シティこと蓮田市で見つけたヘンなものです。

Palace of Lotus Paddy condominium »

スポンサーサイト
押していただけるといろいろと嬉しいです
にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログへ

緑の龍の中に乗って -東北新幹線はやぶさ-

CIMG4081.jpg

前回の記事で書いた経緯により、盛岡駅から夢の超特急はやさ  に乗ることにしました。

やっぱり乗っておきたいじゃあないですかー。今や夢の超特急は0系ではなくはやぶさですよ! たぶん。

緑の龍の中に乗って -東北新幹線はやぶさ- »

押していただけるといろいろと嬉しいです
にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログへ

盛岡市内

前回の記事で書いた結果、新青森で新幹線に乗り、青森を後にしたのですが、まだ盛岡で降りるか仙台で降りるか迷っていました。


















実は、この時に乗っていた新幹線の後にはやがやってくることになっていて、行きに乗れなかったこともあり、乗れるならぜひ乗っておきたいと考えていました。

時刻表を見たところ、盛岡よりも仙台の方が乗り換えまでに時間があり、現地に長くいられそうだったので、仙台に行こうと考えていたのですが、よく見直すと盛岡でも乗り換えに30分以上の時間がありました。


・・・・・・というわけで、盛岡ではやてを降りて、時間までは辺りを散策し、はやぶさに乗ることにしたのです。

盛岡市内 »

押していただけるといろいろと嬉しいです
にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログへ

上野から続いてきた線路が終わる場所 青森駅

弘前を出て、元来た単線を通り、新青森を通り越して青森駅に来てしまいました。弘前に長居しすぎたことと新幹線の都合で30分くらいしかいられなかったのですが、時間の範囲内で青森を見てきました。

上野から続いてきた線路が終わる場所 青森駅 »

押していただけるといろいろと嬉しいです
にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログへ

弘前城と弘前の市街地

そういえば、震災の被害ですが、仙台特別行政区で新幹線の中から仮設住宅を見た以外は特に目立ったものは見られませんでした。
内陸にある新幹線の沿線や日本海側の弘前しか見ていなければ被害を目の当たりにすることはたぶんありませんよね。

で、その弘前の話ですが、市街地を徘徊しました。

弘前城と弘前の市街地 »

押していただけるといろいろと嬉しいです
にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログへ

弘前はすごい町

カクカクナントカで念願のあおもりんごに着きましたが、早速弘前に向かいます。

そういえば東北自動車道って東北縦貫自動車道弘前線っていう名前ですが、弘前市内はほんの数キロメートルしか通ってない上にICもありません。

弘前はすごい町 »

押していただけるといろいろと嬉しいです
にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログへ

春裏らなグリ工場

CA3H0577.jpg

春裏らとはただの誤変換です。面白いからこのままでいいかっていう感じのノリでそのままになっています。

それはともかく久し振りにグリ工場を記事にしました。

春裏らなグリ工場 »

押していただけるといろいろと嬉しいです
にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログへ

我が第二の故郷?大宮 ~大宮公園の巻~

前回は大宮公園の入り口を見せたところで終わったので、今回は大宮公園を勝手に紹介しちゃいます。にちゃい。

氷川神社の東側にある道路。
CIMG3176.jpg

しばらく進むと見えてくる大宮公園の入り口。
CIMG3177.jpg

この大宮公園は氷川神社の社有林を拓いて造られた公園でめちゃくちゃ広いです。
ここには小さい頃の思い出が少なからずありますが来たのは本当に久し振りです。


…というのが前回の終わり。今回はこの続きです。

我が第二の故郷?大宮 ~大宮公園の巻~ »

押していただけるといろいろと嬉しいです
にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログへ

大いなる宮 氷川神社

CIMG3115.jpg

ついに来ました。武蔵一宮氷川神社
延喜式内・官幣大社・別表神社など多くの社格を持ち、初詣ともなれば3日間で200万人が訪れる名実ともに埼玉最大、日本有数の大社です。

その氷川神社の参道はとても長く、新都心の北側で中山道から枝分かれしたところにある一の鳥居から境内入口まで数キロに渡ります。ちなみにかつては氷川神社の参道が「中山道」だったそうです。

ところでなぜ氷川神社に行ったかと言いますとずーっと前から平時に行ってみたいと思っていましたがなかなか行けなかったからです。これまでは物心つく前の七五三の時や初詣などでしか行ったことがなく、何もない平穏な氷川神社の様子を見たことがありませんでした。



ところで、なぜわたしが神社に凝っているかを勝手にお話しします。興味のない方は聞き流して結構です。

元々わたしは寺の方が好きで神社には興味がなかったのですよ。

小学校5年生かそこらの時に四隅が反り返った瓦屋根の魅力に取りつかれてしまいました。フツーの家でもこういう屋根はありますが大概は寺院です。そんなこともあって寺(の屋根)好きになったのですが、神社は瓦屋根でないことが多く、その点では神社は面白みがない建物と思っていました。(でもなぜか桶川市内の神社は瓦屋根が多い)

しばらく経つと瓦屋根のへの熱は冷めてきたのですが、中学生くらいの時にお釈迦様を冒瀆する小説(というかただの落書きw)を書きました。すると思ったよりその小説の評判がよく!?もっともっと面白いのを書こうと仏教を研究しているうちに冒瀆ではなく「純粋に仏教って面白いなー」と思うようになっていました。ちょうどそのころは修学旅行があり、行く前に美術の先生が仏像について熱いく語るわ、修学旅行で千手観音を見るわでいつの間にか仏像好きになっていたのですよ。

すっかり仏教美の虜になり、こんな状態が数年続いたのですが転機?となったのが近所の神社でもらった神話カレンダー。日本書紀や古事記の内容がおとぎ話調になっていて一年かけて読んだら結構おもしろかったです。

で、ある時神社の屋根を見てみたら瓦でなくても結構綺麗なことに気付きます。さらに屋根以外の場所を見ても豪華絢爛な寺院に対し神社には素朴な美しさがあることを知ってしまいました。

あとである人と寺社について語ったのですがその人が寺はこってりしている。神社はあっさりしている。と言っていました。
つまり、寺はこってりとんこつラーメンタイプ神社はあっさり醤油ラーメンタイプということです。

なのでこれからは神社には酒ではなく醤油を奉納しましょう(違w

今時「神酒(みき)」より「神醤油(みしょうゆ)」ですよ。初詣時には坂巻醤油店が大喜び(笑



というわけで神社好きになってしまったのですが、さらに追い打ちをかけて神社マニアになった原因はそこら中にある「小さな神社」!

確かに氷川神社のような大きい所や桶川の稲荷神社のようなそこそこの規模の所もいいのですが、管理者(神職)がいるかどうかもわからない小さな神社(1人がいくつかの神社の神職を掛け持ちしていることもあるようです【参照】)や、本当に簡素な祠なんかでも注連縄やお供え物があったりします。特定の神職がいなくても地元の人に守られているって感じの所があり小さくたって負けないぞ!的なところに心打たれました。それで桶川にはそういうのを含めるといくつ神社が存在するのだろうと気になり、調べ始めてしまったという次第です。

つまり深い信仰心があるというより建物が好きというだけです。



小さい神社もいいと言いましたが大きい神社には大きいがゆえの良さがあるので、今回はそれを見てくださいなって話です。

大いなる宮 氷川神社 »

押していただけるといろいろと嬉しいです
にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログへ

みんな大好き大宮♪

「みんな」が誰のことなのかよくわかりませんがとりあえずみんなってことにしておきます。

氷川神社の参拝のために大宮まで来たのですが、せっかくなので気になるものをお見せしたいと思います。

みんな大好き大宮♪ »

押していただけるといろいろと嬉しいです
にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログへ

【お知らせ】 公表から1年を経過した記事に対するコメントには返答をしない場合があります。1年以内にコメントが投稿されなかった記事はコメントの受付を停止します。

«前のページ  | ホーム |  次のページ»

ヘッダー画像について

城山公園の大池

プロフィール

元羽龍鳥 …ではないです

Author:元羽龍鳥(げんばるとう)

最新記事

最新コメント

リンク

このブログをリンクに追加

検索フォーム

カテゴリ

【道路工事】 (165)
圏央道 (56)
上尾道路 (19)
川越栗橋線 (26)
第二産業道路 (7)
桶川市内の区画整理・生活道路 (53)
道路工事(その他) (4)
【桶川の話題】 (91)
ベニバナウォーク桶川 (6)
市役所建て替え事業 (5)
イベント (13)
歴史 (8)
風景 (7)
雑学 (2)
珍百景 (5)
桶川検定 (4)
桶川の話題(その他) (41)
私的話題 (24)
【市外の話題】 (31)
グリコ北本工場 (7)
大宮区 (3)
久喜市 (4)
その他市町村 (17)
埼玉県 (3)
外環道 (2)
削除済み記事 (27)
未分類 (1)

月別アーカイブ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。